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企業内ソーシャルワーカーが、メンタル不調で休職中の社員様のサポート及び職場復帰支援サポートを行っております。また、どうしても体調面が整わず、やむなく退職された社員様についても6ヶ月間 メンタル面での支援だけでなく、再就職に関する支援、また福祉的な支援の必要性がある場合には、様々な福祉支援につなげるサービスを実施いたしております。メンタル不調で休職中の方は、面談回数に回数制限はありません。社員様も企業様も安心してご利用ください。



社員様向けの外部相談機関サービスを固定料金で提供しております。電話相談・メール相談は、無制限。またカウンセラーとの対面相談もお一人につき2回まで無料で実施いたします。相談については、社員のご家族の方の利用も可能となっております。医療機関のご紹介又医療受診同行も行なっており、皆様に安心してご利用頂いております。




  




2015年12月から「ストレスチェック制度」がスタートしました。もうご準備はお済みですか?
今回のストレスチェック制度は、
定期的に労働者のストレスの状況について検査を行い、個人のメンタルヘルス不調のリスクを低減させるためのものです。また、検査結果を集団ごとに集計・分析し、職場におけるストレス要因を評価し、職場環境の改善につなげることも目的にしています。
従業員ご自身が、ストレスの度合いに早めに気づくことで、メンタルヘルス不調を未然に予防することもできます。準備には、数ヶ月程度時間がかかります。早めのご準備を。以下、厚生労働省の「ストレスチェック」に関する準備資料をご紹介いたします。是非ご活用ください。



ストレスチェック簡単導入マニュアル

ストレスチェック制度説明資料

ストレスチェック制度実施マニュアル

数値基準に基づく「高ストレス者」の選定方法

ストレスチェックの実施プログラム(ICT)について

外部機関に委託する場合のチェックリスト



 
 



メンタルヘルス研修、特に「セルフケア研修」では、いかに研修後にその内容を「生活に取り入れることができるか」が重要になります。そのため、テーマは出来る限り「生活」に密着したものを選び、「今日から使える」をコンセプトに様々な研修を多彩な講師を迎えて実施しております。またご希望に応じて「コーチング」や「コミュニケーション」などのテーマでの実施も可能です。
その他、管理監督者向け(ラインケア)の研修、ハラスメント研修、新人職員研修なども行っております。お気軽にご相談ください。



平成27年12月より、メンタルヘルス対策の充実・強化等を目的として、従業員50人以上の全ての事業場にストレスチェックの実施を義務付ける「労働安全衛生法の一部を改正する法律(通称:ストレスチェック義務化)」がスタートしました。ソシアルプランではお1人様950円の対面相談付きストレスチェックをご用意いたしました。







教職員、保育士向け メンタルヘルス


保育者向けソーシャルワーク講座
保育者向け「保護者支援研修」
学童保育指導員向け研修






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